浮気の反省を行動で表すには?パートナーに届く4つの真実の行動

こんにちは。ゆりです。

いつも読んでいただきありがとうございます。

 

ある日パートナーに浮気がバレてしまったあなた。

「ごめん。魔が差したんだ」

「本気とかじゃないんだよ。体だけっていうかさ……」

「家庭を壊すつもりはないんだ」

「もうしないから!今回だけ、今回だけ許してほしい!」

 

どこかで聞いたことのあるセリフを言われたところで、パートナーが

「そうなんだ。じゃあ、しょうがないね」

…とは、決してならないですよね。

 

逆にそれで許してもらったとしたら、あなたにはこの記事のような展開が待ち受けているかもしれません。

 

浮気した夫に仕返しする妻の実態!許されたと思っているのは夫だけ?

 

そもそもあなたは、浮気についてどのように考えていますか?

  • 体だけで心はないから大丈夫
  • 一度きりだから大丈夫

 

そのような考えのまま、あなたが浮気の反省として教科書のような素晴らしい行動をとったとしても、決してパートナーの心に届くことはないでしょう。

 

今回は、あなたが浮気を本気で反省していることをパートナーの心に届ける行動について、詳しくお伝えしていきます。

 

この記事を読んでいただければ、あなたには次のことがわかります。

 

  • 浮気を反省する行動が逆にパートナーに不安を与えている?
  • 実は逆効果!あなたが絶対にしてはいけない行動とは
  • 浮気の反省がパートナーの心に届く4つの行動

 

浮気の反省を行動で表すため最初にするべき2つのこと

浮気の反省を行動で表すために、あなたが最初にするべきことはこの2つです。

  1. 浮気を知ったパートナーの苦しみを全て受けとめる覚悟を決める
  2. あなたの浮気に対する認識を全て捨てる

     

    詳しくご説明する前に、まずあなたにお尋ねします。

    あなたの浮気を知ってしまったパートナーは、今どのような状態ですか?

    • 激しくあなたを責め立てる
    • 無言で家庭内別居
    • 時折、静かに涙を流している
    • 何も言わずに家から(子どもを連れて)出て行った

     

    感情の表現方法は違いますが、あなたのパートナーは今まで人生で感じたことがないほどの、強い衝撃と深い心の傷を負っていることでしょう。

     

    なぜなら、自分の人生を預けようと決断し信頼していたあなたに裏切られたのですから。

    そして、パートナーにとって初めて「離婚」という2文字が現実味を帯びた瞬間だったかもしれません。

     

    では、最初にあげた2つのことを詳しく説明いたします。

     

    浮気を知ったパートナーの苦しみを全て受けとめる覚悟を決める

    あなたがパートナーの心情を全て理解することは不可能です。

    しかし、あなたが理解しようと努力しながら、パートナーの気持ちに寄り添うことは出来るはずです。

     

    たとえば、パートナーが抑えられない苦しさをあなたにぶつけることがあるでしょう。

    時には、とてもひどい言葉や行動であるかもしれません。

     

    「あんたなんか最低!」
    「不潔!汚らわしい」
    「よく私の前に顔を出せるわね」

     

    あなたはそんなパートナーの言動を、自分を責めるためのものと認識しないでください。

    それは、あなたが与えたパートナーの苦しみであり叫びの表れなのです。

     

    自分の中で生まれてしまった黒い塊を、あなたに向かって吐き出すことで、なんとか自分のバランスを取っているということをわかってください。

     

    あなたがするべきことはそのすべてを受け止めて、パートナーの気持ちに寄り添うことです。

     

    その覚悟すら出来ないのなら、あなたはもうパートナーの心を取り戻すことは出来ないでしょう。

     

    あなたの浮気に対する認識を全て捨てる

    あなたはもしかして、このように考えてはいませんか?

    「浮気したことは悪いと思っているよ。でもさ、浮気したのにも原因があるんだよ。」

    もしすでに言葉にしてパートナーに伝えてしまっていたとしたら……かなりの痛手です。

     

    あなたからすれば、パートナーに自分の言い訳を聞いて欲しいと思うかもしれませんね。

    それでしたらまず、その考え方から改めなければなりません。

    これが「あなたの浮気に対する認識を全て捨てる」ということです。

     

    浮気は不貞行為です。
    つまり、絶対にしてはいけないことです。

    これだけで「離婚事由」となり得るのです。

     

    ちょっとした出来心で…などという言い訳で済むものではありません。

     

    あなたが今、パートナーに最も求めていることは何ですか?

    自分が浮気した理由をパートナーに理解して納得してもらうことですか?

    違いますよね。

     

    あなたが今、パートナーに最も求めていることは

    これからも自分と家庭を築いていく道を選択してくれること。

    これだけのはずです。

     

    浮気に対する根本的な考えがズレたままだと、あなたがいくら浮気を反省し償おうと行動していても

    パートナーの心には全く届きません。

    あなたが浮気の反省を行動で表す前に、まずはあなたの浮気に対する認識を考えてみましょう。

     

    その上で、浮気を償うための行動をすぐにでもしなければなりません。

    次はその行動の中でも「やってはいけないこと」を詳しくお伝えします。

     

    浮気の反省中に絶対してはいけない行動とは

    あなたがパートナーに絶対してはいけないことがあります。

    「なんで、俺がこんなにも反省して毎日頑張っているのにわかってくれないんだ!」

    そう、いわゆる【逆ギレ】です。

     

    • 俺がこんなに謝っているのに
    • 俺がこんなに反省しているのに
    • 俺がもうしないと言っているんだからいいだろう

     

    すべての中心が『俺』

     

    そこにパートナーへの想いはありますか?

     

    パートナーはあなたが与えた絶望から今、必死に抜け出そうともがき苦しんでいます。

     

    • パートナーからの信用
    • パートナーからの信頼
    • パートナーからの愛情

     

    これらが今、あなたの手から全てこぼれ落ちようとしていることに気づいているでしょうか。

     

    あなたがするべきことは『俺』の頑張りを認めてもらうことではありません。

     

    パートナーの苦しむ姿から目を逸らさずに、怒鳴られようが罵られようが

    今にも崩れそうなパートナーの心を受けとめ、支えることなのです。

     

    浮気を反省する行動でパートナーに不安をあたえることとは

    あなたが浮気を反省して行動したことが、時にパートナーに不安を与えることがあります。

     

    もしかしたら、あなたは浮気の反省の行動をこのようにしようと思っていますか?

     

    • これからは、パートナーにこまめに連絡を入れるようにしよう
    • 仕事をなるべく定時で終えて、まっすぐ家に帰ろう

     

    はい、どちらも正解です。

     

    しかしこの2つの行動は、同時にパートナーへ不安を与えることにもなります。

     

    なぜだかおわかりでしょうか。

     

    まずは、あなたが浮気をしていた時のことを振り返ってみて下さい。

     

    • 罪悪感もしくは様子を探るためにこまめにパートナーに連絡を入れていた
    • 浮気相手と会う時はいつも仕事を言い訳にしていた

     

    当時も似たような行動をしていたことに気付くことでしょう。

     

    その時のパートナーは、あなたの変化を感じつつも懸命に信じようとしていたのかもしれません。

     

    でも、裏切られた。

     

    生涯を共にしようと信じた相手に裏切られたとき、どれほどの苦しみが押し寄せるか…

    あなたには想像できますか?

     

    あなたはパートナーから『あなたへの信用』を奪いました。

    もう、あなたの言葉や行動に信用はありません。

    <あなた>
    「これからは、パートナーにこまめに連絡を入れるようにしよう」

    <パートナー>
    (私の様子を探りながら、浮気相手と関係を続けているのかも…)
    (浮気をごまかすために、わざとマメに連絡をいれているだけかも…)

     

    <あなた>
    「仕事をなるべく定時で終えて、まっすぐ家に帰ろう」

    <パートナー>
    (こんなに早く帰れるなんて、あんなにあった残業や休日出勤は全部ウソだったのね…)
    (めずらしく残業との連絡があったけれど、またあの浮気相手と会っているのかも…)

    パートナーはこんな風に思っているかもしれません。

     

    なぜパートナーはあなたが反省し償うように行動しているのにかかわらず、そんな感情を抱くのでしょうか。

     

    それは、パートナーはもう同じ絶望を味わいたくないからです。

     

    信じる事への不安、恐怖、苦しさをどうすることもできない自分。

    「だからもう、信じない。」

    そんな選択をしているかもしれません。

     

    もちろんパートナーを安心させるためのこまめな連絡は必要です。

    でもそれは浮気のときのように、うまく立ち回るための連絡ではありません。

     

    あなたに何度も裏切られて傷ついたパートナーに

    確実にあなたの行動を知らせ安心してもらうためのものです。

     

    たとえばあなたが仕事を理由にしていたのであれば、残業の連絡をするだけでは信用してもらえません。

    どんな仕事で何時に終わり、何時に帰宅するのか。

    パートナーが何が知りたいのかを常に考え、心を配って連絡をしましょう。

     

    本気でパートナーとやり直したいと思うのであれば

    パートナーから奪ったあなたへの信用と信頼をゼロからつくりあげて与え続けることです。

     

    では、次は具体的にどのような行動をすればよいのかをお伝えいたします。

     

    浮気の反省を行動で表す効果的な4つのこと

    浮気を反省して償うことを決心したのならば、どのような行動をとればよいのでしょうか。

     

    パートナーの心に届く「あなたがやるべき4つの行動」を実行してください。

    1. 誠心誠意、謝罪する
    2. 改心した姿を見せ続ける
    3. 一生謝り続ける覚悟を持つ
    4. あなたが変わる覚悟を形に残す

    ひとつずつご説明します。

     

    誠心誠意、謝罪する

    あなたが浮気相手の女性と楽しんでいる間も、パートナーは自分の時間を削りながら家族のために尽くしてくれていたことを、認識していますか?

     

    あなたが浮気をしている間、子どもの世話や面倒な家事をやってくれたのは誰ですか?

    あなたが浮気相手と会うために着ていた服は誰が洗ってくれましたか?

    シャワーを浴びるための石鹸やシャンプーを用意してくれたのは誰ですか?

    あなたが浮気相手と楽しい時間を過ごせたのは誰の犠牲のおかげですか?

     

    パートナーは家族のため、あなたのために毎日気を配ってくれていたのに、結果的に、その行為があなたの浮気を助けるようなことにさえなってしまったのです。

     

    これほどの屈辱があるのでしょうか。

    あなたと家族を優先しながら、常に陰で支えてくれていたパートナーの想いを、あなたは平気で踏みにじったのです。

     

    そこであなたが最初にするべき行動は、誠心誠意の謝罪をすることです。

     

    その方法としておすすめなのが

    謝罪の言葉を手紙で伝えることです。

     

    なぜなら、パートナーは「夫と話したくない」「夫の話なんて信用でない」そんな気持ちでいっぱいだからです。

    手紙なら、直接話すことなく、あなたの謝罪の気持ちを正確にパートナーに届けることができます。

     

    ただ、手紙を書くにあたり、決してしてはいけないことがあります。

    それは、浮気相手の女性を悪者にしたり馬鹿にしたりすることです。

    浮気をしたのは紛れもなく、あなた自身の意思です。

    自分の人生の過ちを誰かのせいにはしないでください。

     

    手紙がいいならLINEやメールでもいいのではないか、という方もいらっしゃいますが、それも大きな間違いです。

    その理由も、そして正しい手紙の書き方についても、こちらで詳しく説明していますので、ぜひ参考にしてください。
    無神経な手紙は、逆にパートナーの怒りをさらに買うことになりますから。

    離婚回避したい!必ず気持ちが伝わる別居中の妻への手紙の書き方

     

    改心した姿を見せ続ける

    これは、パートナーの抱える苦しみのほんの一部です。

    • 愛するあなたと家族のために尽くしている私の存在は一体何?
    • 浮気相手に比べて、私は劣っているの?
    • 家族の時間よりも浮気相手との時間の方があなたには大切だったの?
    • 家族と私を、あなたはずっと平気でだまし続けたの?
    • 育児が大変で悩んでいたときに、あなたは浮気相手と自由を満喫していたの? 

     

    悩み苦しみ続けたパートナーには、あなたの「家族が大事だよ」「君が一番大切だよ」などという上っ面の言葉だけでは、何も伝わりません。

     

    改心した姿を見せ続けるために、あなたがするべき行動があります。

     

    • 家事や育児を「手伝う」という意識ではなく、「共にやろう」とする意識で積極的に参加する
    • パートナーの話はどんな内容や言われ方であってもすべて受け止める覚悟を持つ
    • パートナーへの感謝の気持ちや愛情を、言葉と行動で伝える

     

    行動で愛情を伝えるというと、スキンシップを思い浮かべる方も多いと思いますが、
    大切に思っていることを伝える行動はスキンシップだけではありません。

     

    そもそも、あなたが他の女性と体の関係をもったことで、パートナーはあなたに触られることに嫌悪感を持っているかもしれません。

     

    愛情を伝えようとして抱きしめる行為さえ、拒否されるでしょう。

    あなたにとっては、とてもショックなことでしょうが、それがパートナーのもがきであり叫びだということを忘れないでください。

     

    浮気相手に費やしてきた時間と家族を犠牲にしてきた時間よりも

    もっと多くの時間を、あなたが守りたいと願う家庭のために費やしてください。

     

    あなたの改心した姿がパートナーに伝われば、パートナーの気持ちがほぐれてきたように感じることがあります。

     

    ただし、その時ほど注意するべきです。

    あなたがすっかり安心して前のような態度に戻れば、パートナーのあなたへの信頼はまた元のように、いえ、それよりもっと低くなることでしょう。

    ましてや、もういいだろうと急に体の関係を要求するなんて論外です。

     

    一時的に態度を改めるのではなく、今の姿が永遠に続くようにあなたは変わらなければなりません。

     

    一生謝り続ける覚悟を持つ

    「いつかは、許してもらえるだろう」

     

    あなたは、まだそのように考えていますか?

     

    たとえあなたが改心し態度も改め、パートナーの笑顔を取り戻したと感じても、あなたの浮気によってパートナーの心に深くつけた傷痕は、消えることはありません。

    それは、パートナーにとってもどうすることもできない辛いことなのです。

     

    なぜならその傷痕は、幸せを感じている最中にさえ、予期せず痛み出すからです。

     

    「あの鞄は浮気相手にプレゼントしていたものと同じもの…」

    「このレストランには浮気相手とも来たのかも…」

    「そういえば、子どもがはじめて熱を出して大変だったときに浮気相手といたよね……」

     

    そうやって何十年経っても呼び出される記憶に苦しめられるのは、あなたではなくパートナーです。

    できることなら記憶から消し去りたいのに。

     

    たとえパートナーが言葉にださなくても、彼女の中で苦しむ瞬間が一生訪れることを忘れないでください。

     

    そして、そんなパートナーのためにあなたがするべき行動は

    パートナーの心の傷が少しでも癒えるよう感謝の気持ちを伝えることです。

     

    「それでもまだ、僕のそばにいてくれてありがとう」

    心からのあなたの感謝の気持ちを、言葉にして伝え続けてください。

     

    言葉の伝え方に関しては、こちらの記事もぜひ参考にしてください。
    人に本当の思いを伝えるのは、実は簡単なことではありません。

    離婚回避のための心理学的考察 あなたの言葉は妻に伝わっていない

     

    あなたが変わる覚悟を形に残す

    あなたが本当に変わる覚悟があるのであれば、誓約書として書面に残しましょう。

     

    誓約書の作成は、あなたがパートナーと築く未来を取り戻すための行動として、とても有効な手立てとなります。

     

    誓約書には、あなたがどのように改心するのか、破ったらどうするのか

    また再度浮気をするようなことがあればどうするつもりか

    慰謝料、教育費等を含む離婚の具体的な条件に関しても、パートナーと話し合いながら、お互いが納得できることを記載しましょう。

     

    誓約書を作成するメリットはこちらです。

    • パートナーにあなたの反省の深さとやり直したいと思う気持ちが伝わりやすい
    • 誓約書を作成するための話し合いの中で、隠されたパートナーの想いに気づくことがある
    • 文字で残すことにより、パートナーと再構築しようとするあなた自身の支えにもなる

    誓約書を作成するデメリットをあげるとするならば、

    あなたが覚悟のない状態で誓約書を作成すれば、たやすくパートナーに見破られてしまい、離婚回避どころか、離婚への道に近づく可能性がでてくることです。

     

    ですから、あなたが本気でパートナーとやり直したいと考えているのであれば
    パートナーと誓約書を作成することをおすすめします。

     

    「浮気が原因の離婚危機」の実例はこちらも参考にしてください。

    この中に今の、あるいは未来のあなたがいるかもしれません。

    kindle本「【実例】崖っぷち夫のための離婚回避術 浮気編」

    他人の「離婚回避の実例」なんて、なかなか世間に出回りませんよね。

    なぜなら、みんな自分の離婚危機を知られたくないから(ましてや原因が自分の浮気なら)、離婚回避できても、何も語らないのです。

    貴重な実例から、今のあなたがやるべきことをぜひ学んで下さい。

     

    浮気の反省を行動で表し新たな未来を築こう

    今回は以下のことをお伝えしました。

    • 浮気を反省する行動と浮気をする行動は、時に共通するがものがある
    • 逆ギレは離婚の道に近づく危険な行為

    あなたがやるべき4つの行動

    1. 誠心誠意、謝罪する
    2. 改心した姿を見せ続ける
    3. 一生謝り続ける覚悟を持つ
    4. あなたが変わる覚悟を形に残す

       

      あなたがパートナーと結婚を決めたとき、2人でどんな未来を築こうと思っていましたか?

      「たまには旅行にいこうね」
      「子どもはたくさん授かるといいな」
      「笑顔がたくさんある家庭にしようね」

      このような会話をしたかもしれませんね。

       

      あなたもパートナーも、最初に描いた未来とは違ってしまったかもしれません。

      しかし、2人で創り上げる未来はまだ続いています。

       

      あなたの行動次第では、新たな2人の未来地図を作成できるかもしれないのです。

       

      どうか忘れないでください。

      あなたは幸せにしようとした守るべきパートナーを、あなたは自身の手で深く傷つけました。

       

      時々開いて痛み出すパートナーの心の傷を塞ぐことができるのはあなたです。

       

      あなたのパートナーへの愛情と感謝の言葉を示してあげてください。

       

      そして、あなたにとってどれほどパートナーの存在が大切なのかを

      言葉と行動によって示し続けてください。

       

      パートナーとの新たな未来への道は見えてきましたか?

      どの道を選択するのか、どのような道を創り上げるのか

      未来の選択は今、あなたの手に委ねられています。

       

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      最後までお読みいただきありがとうございました。

       

       

       

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